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トナーカートリッジの交換時期に関して

トナーカートリッジは、オフィスにある複合機やレーザープリンタを使用するに当たって重要なものとなります。印刷が薄くなってくるなど、目に見える形で交換時期はわかりますが、ここでは数値を使用して具体的に解説しています。

トナーは大きく2種類あり、ドラムと分離しているタイプとドラムと一緒になっているタイプです。

トナーカートリッジは正確にはドラムと分離しているタイプのものを指しますが、近年のオフィスではドラムと一緒になっているタイプも増えてきていますので両方とも解説します。

まず、印刷可能枚数で見てみると、分離タイプではA4用紙換算で4000枚程度と言われています。
また、ドラムと一緒のタイプでは6000~8000枚と言われています。
この枚数を超えた辺りで、プリンタのオペレーションパネルに交換時期に関する警告メッセージが表示されるようになります。

ただし、分離式のタイプのものは注意が必要で、トナーを3回変えるタイミングで1回ドラムも一緒に交換する必要があり、その仕組み上、トナーとドラムを一緒に交換した場合は、印刷可能枚数が2500枚程度まで減ってしまうケースがあります。

これは、交換直後のドラムにはトナーがたまっていないことが原因です。あくまでも故障ではなく、製品の仕様となります。

また、近年はリサイクルトナーを販売する業者も増えてきていますが、リサイクルトナーを使用すると、印刷障害発生時にメーカーサポートが受けられない場合があります。そのため、値段は高くなりますが、純正品トナーを使用されることをお勧めします。




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