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リサイクルトナー手配におけるプール方式とリターン方式の違いとメリット

トナー交換の際にかかる費用を削減するという考え方から、純正品を利用するのではなく、リサイクルトナーを使用するということが広まってきました。その使用を考え始める際には、どの業者が提供している製品を使用するかということを吟味する必要があります。

そのサービスのあり方や品質に違いがあるからであり、その内容と現場での必要とが合致していることが大切となるからです。そのサービスの方式としてプール方式とリターン方式があることを知っておく必要があります。いずれの場合においてもトナーカートリッジの回収を行い、新しくトナーの充填が行われたカートリッジを提供するというシステムがとられている点では共通です。

プール方式の場合には予め業者側がトナーカートリッジを集めて在庫しておいてストックを持っているため、リサイクルトナーを発注するとその場で交換することができます。
そのため、速やかな交換が実現できるというメリットがあり、トナーの在庫を抱える必要がありません。

一方、リターン方式の場合には空になってしまったインクカートリッジを預けることによってそこにトナーを充填して返却してもらえるというシステムです。そのため、預けてから返却されるまでにタイムラグが生じるため、ある程度の在庫を抱える必要があります。

しかし、一般的には低コストで手配できることに加え、同じカートリッジを使用し続けることができるというメリットがあるのが特徴です。




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メーカー純正品はもちろん、輸入純正品・汎用品・再生品(リサイクル)と
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