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イメージドラムの役割や保管の注意点とカートリッジの交換の必要性

イメージドラムはトナーを転写するための感光体ユニットの一種であり、レーザープリンターによる印刷を行う上では必須になるユニットです。筒状の形状をしていることからドラムという呼称で呼ばれることが多く、会社によってはドラムカートリッジと呼んでいる場合もあります。いずれも光を検知することによってトナーを紙に転写する機能を果たすユニットであり、転写されたトナーを定着ユニットが熱処理することによってトナーを紙に定着させることで印刷が完了します。

そのため、イメージドラムが正常に機能することが正しく鮮明に印刷されるために必須なことになります。しかし、繰り返して使用をしていると段々と劣化が進んできてしまうのも事実であり、使用頻度に応じてカートリッジごと交換を行う必要があります。劣化の原因となる大きな要因は光であることから、光にできるだけあてないでおくということが寿命を長くするためのポイントであり、特に保管時には直射日光はおろか部屋の照明も当たらないように心がけることが大切です。

出荷時には黒い袋に入れられていることが多く、もし開封してしまってまだ使用しないという場合でももともと入っていた黒い袋に入れて、光が漏れ入らないようにすることが大切です。また、イメージドラム自体にはトナーが入っていないことから、トナー切れを起こした場合にも交換は不要であり、その際にはトナーカートリッジだけを交換することで動作させることができるようになります。




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