リサイクルトナー・インクカートリッジの通販サイト|mita

商品カテゴリー

  • トナー・ドラムカートリッジ 通販商品一覧
  • インク 通販商品一覧
  • レジロール紙(感熱紙・普通紙タイプ) 通販商品一覧
  • インクジェットロール紙 通販商品一覧
  • コピー用紙 通販商品一覧
  • OA用紙・帳票用紙 通販商品一覧)
  • タイムカード 通販商品一覧
  • OA機器(プリンタ・複合機など) 通販商品一覧
  • おすすめ商品

領収書発行致します

2017年10月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031
2017年11月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930

※オレンジ色のセルは休業日です

トップページ > トナーカートリッジの交換時に行われる自動調整とエラーが発生する原因の候補

トナーカートリッジの交換時に行われる自動調整とエラーが発生する原因の候補

トナーカートリッジを使用するプリンタや複合機では、カートリッジの交換の際に調整が必要です。プリンタヘッドとカートリッジが直結していることから、カートリッジの交換の際に物理的な衝撃で位置のずれが生じてしまいやすいからであり、その修正を行わなければ正確にプリントをおこなうことができなくなってしまいます。微妙なレベルで済むことが多いように工夫して設計されているのが事実であり、多くの場合にはトナーカートリッジの交換を検出することによって自動調整が行われるようになっています。

その検出が行われなかったり、偶然エラーが発生してしまったりしたときのために、手動でもそのプログラムを実行するユーティリティーが付属しているのが通常であり、特別な知識がなくても心配することなくカートリッジの交換が行えるようになっています。特にこういった処理が重要になるのは用紙の縁の部分まで印刷できる機能があるプリンタであり、わずか1mmにも満たないような誤差があってもきっちりと縁まで印刷ができなくなってしまいます。

写真の印刷を行いたいというような場合には顕著にこの効果の有無が影響してくることになるでしょう。自動調整を行ってもなおエラーが出てきてしまう場合もありますが、その多くは純正品でないトナーカートリッジを用いた場合です。もし互換品を用いてエラーが発生している場合には純正品を準備して比較してみると原因が特定できるでしょう。




お取り扱いメーカーと、3タイプから選べるトナーの種類

メーカー純正品はもちろん、輸入純正品・汎用品・再生品(リサイクル)と
3タイプのトナー・ドラムをご用意しております。

トナー・ドラムの商品一覧はこちら

FAXでご注文のお客様へ

FAXでのご注文の際は、注文用紙をダウンロードしてご利用ください。
注文用紙(PDF形式)をダウンロード

※PDF書類をご覧になるためには、Adobe Readerが必要です。
※Adobe Readerをお持ちでない方は、右のアイコンから入手できます。

トナーインクカートリッジを探す

メーカーを選ぶ

機種名を入力する

プリンター機種
トナー・インク型番

価格を見る


ページの上部に戻る